

シーズインプラントセンター大阪・梅田
インプラント治療
シーズデンタルクリニックでは、経験豊富な専門医により診療部門を設け、安全で確実なインプラント治療をおこないます。
歯が抜けている、ブリッジ・入れ歯が「外れやすい」「噛めない」とお悩みの方へ
歯が抜けると・・
歯が抜けた場合、隣在する歯は抜けた部位へ傾いてきます。
傾いた歯の衛生状態は不良になる場合や、喪失歯牙部分の負担が増加するために、連鎖的(短期間)に隣在歯が喪失していく場合があります。残存する歯の保存のためにも、早期に喪失歯の処置をする必要もあります。
当クリニックは、最先端のインプラント・入れ歯治療を導入し、患者様の歯の健康の維持ができるよう努めます。
インプラント法
現在、最も信頼されているサプライヤーの1つであるノーベルバイオケア社製・ブローネマルクシステムを使用して、失った歯をよみがえらせます。
入れ歯の方にはインプラントに入れ歯を固定することにより、自分の歯のようにしっかりとかめる状態を作ります。
歯が抜けた方、入れ歯・ブリッジなどでお悩みの方に最適です。
●抜けた歯の外観と機能を、歯根から歯冠まで修復できるのが、インプラント治療です。
人が物を噛むときの圧力は、想像以上に大きいもの。でも、丈夫なインプラント(人工歯根)なら、天然歯の歯根と同様に機能します。また歯冠の色や形も、最新の歯科技術によって、自分の歯と同じように作ることが可能です。
●ブリッジや入れ歯ならバネや留め金があるため口を大きく開けると見えてしまうかもしれません。
インプラントの場合、取り付ける人工歯の型取りは精密に行われ、色や大きさも個人のご希望に合わせられます。従ってインプラントは、自然の歯と見分けがつかないほど立派な出来栄えとなります。
●きちんとした手入れをすれば、治療効果が半永久的に持続することです。35年以上前に治療を受けた最初の患者さんのインプラントも、今なお問題なく機能しているとの海外の報告もあります。
治療の手順
あごの骨に純チタンを使用した人工歯根を植え、その上に人工歯をつける治療です。
まず、純チタンの人工歯根をあごの骨に埋め込む手術をおこないます。人工歯根を埋め込んだ後、仮の義歯を使用しながらインプラントと骨が結合するのを待ちます(3〜6カ月)。
インプラントと骨が結合したら、人工歯を装着するための土台となるアバットメントを入れます。その後、歯肉の状態を確かめながら義歯を作成し、状態が整ったら義歯を装着して、治療の終了です。
インプラントをする場合、総合的な治療計画が必要とされます。
インプラント手術の成功率は90%以上と非常に高く、安心して受けることができます。
また、入院の必要もありません。
当院では。専用プライベートルームの設置や感染予防対策などインプラント治療を患者様が安心して治療をお受けできるよう心掛けています
。
治療後も最長で10年間の保証などを実施し、美しくなった口元を維持できるようサポートいたします。
口元からのウェル・エイジング
噛み合せを整え、スムーズにしっかり噛めるようにすることで、インプラント治療は美容にも効果を発揮します。機能的にも審美的にもバランスが良くなると、口まわりが若々しく、笑顔が美しく見えるようになりますので、少しずつ見た目の印象が違ってきます。
患者様からよくある質問 Q&A
Q:インプラントに年齢制限はありますか?また、一生保ち続けるのでしょうか?

- A:インプラントは20歳以上から70歳くらいの方まで手術を受けることができ、きちんとケアすれば一生使うことができます。
あごの骨は18〜20歳くらいまで成長を続けています。インプラントはあごの骨に人工歯根を植え込むものなので、成長途中の骨には植えられません。従って骨が完全に成長し終わった20歳ぐらいから手術が可能となります。年齢の上限については条件さえ整えば70歳くらいまで可能となっております。また、人工歯とは自分の歯と同じようなものです。しっかり歯を磨いてお手入れしてください。
Q:治療期間と費用はどれくらいかかりますか?
A:入院の必要はなく、治療期間は6〜8カ月です。
インプラントの手術は抜歯と同じくらい簡単なものです。手術当日も治療が終われば普通に家に帰れますし、翌日からは普段と変わらない日常生活を送ることができます。
治療期間はインプラントの本数にもよりますが、植え込んだインプラントが定着する期間と、その後に人工歯をつけていく期間を加えると6〜8カ月程度になります。
また、費用は植え込むインプラント1本あたり35万円。人工歯1本あたり15万円程度です。
各々の本数は症例によって異なりますので担当医におたずねください。
Q:クリニックによって治療費に差があるのはなぜでしょうか?
A:インプラントの種類や、上に被せる歯の頭の部分のコストや、医院の儲けの部分をどれくらいに設定するかで値段は変わります。
Q:入れ歯とブリッジはどう違うのですか?良い点、悪い点を教えてください。
A:入れ歯は歯が抜けたあとの歯肉の上に人工の歯肉と人工歯を乗せたもの。ブリッジは抜けた歯の両隣の歯を削って土台とし、その土台どうしを人工歯で連絡する方法です。
入れ歯の良い点は残存する健康な歯を削ったりする必要がないことですが、その分、かむ力を歯肉で支えるため、慣れるまで違和感があったり、硬いものがかめなかったりします。そして、毎日取りはずして掃除もしなければいけません。また、総入れ歯はどうしてもはずれやすく、部分入れ歯は金具が見えてしまいます。そして何より、入れ歯をしているということが精神的にストレスになってしまうことが大きなデメリットです。 一方のブリッジの良い点は自分の歯と接着してあるため、違和感や痛みが生じることがないことです。また、セラミックで治療した場合、審美的にも自分の歯と同じように自然に見えます。
しかし、デメリットとして、両隣の歯がたとえ健康な状態でも削らなければなりませんし、場合によっては神経を取ることもあります。
Q:インプラントはどんな人にでもできるのですか?
A:基本的には、すべての年齢層で行うことができますが、成長期の子供さんや、全身疾患をもつ高齢者ではできないことがあります。
また、インプラントをする部位に顎の骨の厚みや高さがない場合もできないことがあります。
Q:インプラント治療はやってみたいのですが痛みはありませんか?
A:手術中は麻酔が効いているので痛みはありません。
Q:体のなかにインプラントのような人工物をいれても副作用はないのですか?
A:インプラントはチタンという金属でできており、医科においては人工心臓などの人工臓器や骨折時の固定用プレートなどとして古くから使用されています。
副作用は報告されておらず、生体親和性の高い最も安全な人工物だといわれています。
Q:前歯にインプラントをする場合、治療期間中は歯がないままなのですか?
A:治療期間中は、仮歯を入れるので、見た目の問題はありません。
Q:自分の歯とインプラントで物を食べたときの差は?
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A:物を食べる際に天然歯は、歯のまわりに歯根膜と呼ばれる非常に薄い膜がありこれがクッションとして機能していますが、インプラント周囲にはこのクッションがなく直接骨と接しているため、非常に硬いものを食べたときは周りの歯との違いに違和感を覚えることがまれにありますが、骨にも弾力があるために通常ほとんど問題にはなりません。
インプラントのことをより詳しく! シーズインプラントセンター大阪・梅田のサイトをご覧ください。
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義歯・入れ歯治療
「入れ歯は噛めないもの」と諦めてませんか?入れ歯に悩む時代が終わります。
シーズデンタルクリニックでは、歯ぐきにやさしい入れ歯を導入しております。
また、下記のような保険の部分入れ歯で審美的に目立つ留め金を白くすることもできます。
入れ歯が「痛い」「噛めない」「外れやすい」とお悩みの方へ
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コンフォート法
コンフォートは、硬い入れ歯の裏面を生体用シリコーンというクッションで覆う、全く新しい入れ歯の技術です。
生体用シリコーンの弾性が、入れ歯でグッと噛んだときの歯ぐきにかかる負担をやわらげ、驚くほどの吸着力を発揮。
「痛い・噛めない・外れやすい」といった、従来の入れ歯の悩みを解消するとともに、あなたの歯ぐきをやさしく守ります。
※今お使いの入れ歯にも加工できます。ただし、入れ歯の材質によっては、加工できないものもあります。
コンフォートの3大メリット
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| コンフォートは歯ぐきの座布団。硬い入れ歯と歯ぐきの間でクッションの役割を果たし、デリケートな歯ぐきをやさしく保護します。 | コンフォートは入れ歯の歯ぐきにあたる面を生体用シリコーンというクッション材で覆うため、歯ぐきにかかる圧力を軽減し、噛んだときの痛みをやわらげます。 | 生体用シリコーンの適度な弾力が吸盤のような密閉性を生み出し、噛むときに発生するアゴの横の動きにも抜群の吸着性を実現します。 |
| 硬い入れ歯による歯ぐきのトラブル(歯ぐきの血流障害など)を緩和します! | もう食べるものを選ばなくても大丈夫。硬いものでも、しっかり噛めるので、食欲もよみがえります! | 食事のときや話をするときに外れにくくなります。また、入れ歯と歯ぐきの間に食べ物が詰まりにくくなります! |
費用:
- 片顎 ¥250,000 上下で ¥500,000
ご予約はコチラ ⇒






















