
当クリニックの最新・最良歯科材
当クリニックでは、患者様へのよりよいサービス、製品のご提供を考え、機器、設備、素材にもこだわっております。 ぜひ当クリニックにお越しいただき、その効果をお確かめください。
選べるオールセラミッククラウン
当院では、オールセラミッククラウンを入れるのではなく、患者様一人一人に最適なセラミック素材をお選びいただけます。
オールセラミッククラウンの種類
@インセラムアルミナ
強さと美しさをバランス良く備えたオールマイティなセラミック。
Aインセラムスピネル
透明感NO,1、前歯に最適で、天然歯以上の透明感と深みのある色調ガ特徴。
Bインセラムジルコニア
最強の強度で奥歯に最適。
最良の審美(セラミック)素材
当院では高い品質と信頼性で世界中で使用されている(ドイツ)ビタ社製・インセラムを使用しており、セメントはクラレ社(日本)を使用しています。
多種類の合着セメント(接着剤)
歯や土台にセラミックを貼り付けたときに、セメント(接着剤)の色が
透けないよう多種類のセメントを準備しています。
オールセラミッククラウンのプロセスと担当技工士の紹介
オールセラミックができるまで
◆材料
ビタ社製(原産国ドイツ)のオールセラミック専用
ポーセレンパウダー(陶材)を使用。
◆ポーセレンパウダーの築盛ウダーの築盛
ポーセレンパウダー(陶材)には、計140色の種類があり
その中から患者様に最も近い色 を選択して築盛しいきます。
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築盛したポーセレンパウダー(陶材)をポーセレンファネース(焼成器)に
入れて約1,000℃で焼成します。
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◆形態修正
ダイヤモンドバーなどを用いて形や咬み合せなどえを修正していきます。
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◆ ステインテクニック
形を整えたあと患者様一人一人にあった色調を細部まで補色していきます。
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その後ポーセレンファーネス(焼成器)に入れて
約950℃で固定焼成します。
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◆完成
再度ポーセレンファーネス(焼成器)に入れて
約950℃で艶出しの作業をおこない完成。
担当技工所
○○担当技工所○○
M・DENTAL CRAFT
代表 松林 孝児 〔歯科技工士〕
経歴 1965年 大阪市出身
1985年 新大阪歯科技工士専門学校卒業
1975年 M・DENTAL CRAFT 開設
オールセラミックなど、5000症例以上の実績















